DTRS2とPiack2の違い
※動画内で使用しているのはDTRS2とPiack2です。旧モデルですが、機能はほぼ同じなため参照としてご覧ください。
この部分は iframe 対応のブラウザで見てください。
DTRS2 Smartシリーズを動画で解説!
※動画内で使用しているのはDTRS2です。旧モデルですが、機能はほぼ同じなため参照としてご覧ください。
この部分は iframe 対応のブラウザで見てください。
DTRS2 Smart取り付け方法
※動画内で使用しているのはDTRS2です。旧モデルですが、取り付け方法はほぼ同じなため参照としてご覧ください。
この部分は iframe 対応のブラウザで見てください。
後付けで簡単にスマートロック化!
既存の扉に工事不要・後付けで簡単にスマートロック化することができます。
IDタグによるハンズフリー解錠、専用アプリMIWA Supportによるスマートフォンでの施解錠(有料機能)など様々な方法で鍵を開けることができるようになります。
便利な自動施錠仕様!
IDキーで解錠後、扉を開けて再び閉めると自動で施錠します。また解錠後、扉を開けないで20秒経過すると自動で施錠します。
IDキーを持たずに室外へ出たときの締め出し防止のため、サムターンおよびメカニカルキーによる解錠時は自動施錠しません。外出時はIDキーを持った状態で、リーダの施錠ボタンを押すことで施錠してください。
工事不要で簡単取り付け
室内側のつまみ(サムターン)の取り外しのみで、簡単に取り付けできます。プラスドライバーで取り付けでき、扉の穴あけ加工・配線工事が不要なので、施工費を抑えることができます。開閉検知マグネットも両面テープで取付可能!
鍵は2種類のIDキー対応
スマホだけでなく、Raccessキーやノンタッチキーでも解錠可能です。両IDキーの混在使用も可能!
IDキーの詳細はページ下部をご確認ください
スマートフォンでの施解錠も可能
万が一の電池切れ対策も万全!
入手しやすい単三電池で駆動。電池寿命は施錠+解錠を1回として1日10回操作した場合で約1年です。今まで使っていたメカニカルキー(物理キー)でも解錠できます。
取り付け可能条件
CHECK.1 錠前の種類
CHECK.2 シリンダーの確認
シリンダーが適合しない場合は、シリンダーを取り換えることで取り付け出来る可能性があります。
CHECK.3 扉厚
本商品は扉厚33〜44mm用と45〜50mm用の2種類あります。お間違えないようにご注意ください。
CHECK.4 取り付けスペース
扉を閉めた状態で青色スペースの部分に干渉物がないか確認します。ドア枠が当たったり、長座がついている場合は取り付け出来ません。扉面が平らであることを確認して下さい。
木製扉に取り付ける場合、以下をご注意ください。
・扉内通線のため、扉に切欠加工が必要になる場合があります。
・扉表面の材質や仕上げにより、室外ユニットの両面テープの接着力が弱まる場合があります。
・室外ユニットを取り外す場合、扉表面の材質や仕上によっては、両面テープをはがす際、扉面を痛めてしまうことがあります。
IDキーは画像をクリック
MIWA Raccessタグ/キーヘッドはU9用、PR用、JN用があります。またカラーバリエーションも多数あります。詳細は上記のブラックもしくはピーチのどちらかをクリックしてください。
RaccessシリーズのIDキーは2016年4月、ノンタッチシリーズのIDキーは2016年7月に、それぞれモデルチェンジしています。DTRS3 smartと新旧IDキーの互換性については 、上表をご確認ください。
外形図
よくあるご質問
Q.従来のDTRS2 Smartとどう違いますか?
A.機能面での大きな違いは対応するスマホアプリでできることが増えた点です。
スマホでの施解錠や鍵の受け渡し機能などを利用する場合はアプリの有料機能(wiremo)と別売の中継器が必要になります。中継器をご購入希望の際は一度お問い合わせください。
また、自動施錠機能がDTRS3 Smartシリーズすべてに付属するようになりました。自動施錠用のドア開閉検知センサーが扉枠へ取り付けるマグネットセンサーに変わりました。
製品仕様