こちらの予約商品のお届け時期は10月〜11月頃になります。
リンゴ| YD紅玉 2年生接木スリット鉢苗
果汁たっぷり!歯ざわりの良いりんご
アップルパイに最適。爽やかな酸味と香りが人気の真っ赤なリンゴ
アメリカ原産の”ジョナサン”を日本で新たに選抜育成したのが本種になります。名前の通り表皮が真っ赤に色付きます。
紅玉は爽やかな香りと独特の酸味が利いた味で、生食や加工用として人気があります。
果肉は緻密でしまりがあり、煮込んでも煮崩れしにくいのでジャムやお菓子作りにもおすすめです。
斑点落葉病耐性が強く、うどんこ病耐性は弱いです。
※1本では結実しません。以下の受粉相性の良い受粉樹のいずれかなどを近くで植えてください。
王林:甘味が強く、サクッとした軽い食感
津軽:早生の優良品種で甘酸っぱさが何とも言えない
ぐんま名月:蜜が入りやすい、甘くて香りの良いリンゴ
アルプス乙女:1本でも実がく初心者むけ姫リンゴ
ふじ:暖地向きの歯ごたえの良い人気No1のリンゴ
ルビースイート:果肉まで赤い希少リンゴ
きたろう:最高糖度16度と甘く、香りが強く果汁がたっぷり
秋映:着色が良く、酸味が強くてみずみずしりんご
世界一:大きいものでは1kgを超える特大果実
リンゴの木は晩春頃に花弁が5枚で一重咲きの美しい花が開花します。花も実も美しく、観賞用としても注目です。仕立て方で樹形をコンパクトにできますので、ベランダや庭植え果樹に最適です。
日本ではリンゴは生で食べるのが主流ですが、欧米では料理に用いられることが多く、生食用のリンゴを「デザートアップル」や「イーティングアップル」、料理などに適した加熱調理用のリンゴを「クッキングアップル」と呼んでいます。「クッキングアップル」はまだ日本では馴染みがなく、流通も少ないので、手に入れるのが難しいリンゴです。
リンゴ 紅玉の特徴
学名
Malus pumila バラ科 リンゴ属
開花時期
4月中旬
花色・大きさ・花形
白・(4cm位)・一重
収穫時期
9月下旬〜10月中旬
果実の大きさ
★★★☆☆ 中果 230g 豊産性あり
甘さ
★★★★☆ 平均糖度:15度
果実の用途
生食、果実酒、ジャム、お菓子
結果年数
3〜5年
自家結実性
1本でならない(S遺伝子型:S7S9 の品種(スリムレッド、ひめかみ)、三倍体の陸奥、ジョナゴールド以外の花粉と受粉します。花粉は多く、S遺伝子型:S7S9以外の品種の受粉樹にも向きます。)
推奨受粉樹・結実率順で記載
王林、つがる、ぐんま名月、アルプス乙女、ふじ、もりのかがやき、きたろう、世界一、秋映、ルビースイート、シナノゴールド、メイポール、こうたろう、さんさなど
最終樹高
地植え:2m 〜 5m 鉢植え:1m 〜 2m (落葉高木)
最終葉張り
2m 〜 5m 半開帳性
栽培用途
果樹畑、花壇、鉢植え(7号鉢以上)、庭木、記念樹、シンボルツリー
成長の早さ
普通 (40cm/年)
植栽適地
北海道中部〜九州
育てやすさ
★★★★☆ 初心者におすすめ
日照条件:日なた、
豊産性あり、耐寒性強い、耐暑性普通
耐病害虫性
耐病性:普通につく 害虫:普通につく
芽吹き時期
4月頃
花言葉
名声、誘惑
●品種の特徴
アメリカ原産の”ジョナサン”を日本で新たに選抜育成したのが本種になります。名前の通り表皮が真っ赤に色付きます。
紅玉は爽やかな香りと独特の酸味が利いた味で、生食や加工用として人気があります。
果肉は緻密でしまりがあり、煮込んでも煮崩れしにくいのでジャムやお菓子作りにもおすすめです。
斑点落葉病耐性が強く、うどんこ病耐性は弱いです。
※1本では結実しません。以下の受粉相性の良い受粉樹のいずれかなどを近くで植えてください。
王林:甘味が強く、サクッとした軽い食感
津軽:早生の優良品種で甘酸っぱさが何とも言えない
ぐんま名月:蜜が入りやすい、甘くて香りの良いリンゴ
アルプス乙女:1本でも実がく初心者むけ姫リンゴ
ふじ:暖地向きの歯ごたえの良い人気No1のリンゴ
ルビースイート:果肉まで赤い希少リンゴ
きたろう:最高糖度16度と甘く、香りが強く果汁がたっぷり
秋映:着色が良く、酸味が強くてみずみずしりんご
世界一:大きいものでは1kgを超える特大果実